2017/12/17 15:15:17 |

冬になると暖かくてゴージャスな毛皮のコートを着たくなりますよね。上質で高級な毛皮を使ったコートって一着は持っておきたいと思っている人も多いのではないでしょうか。でも、毛皮の種類にも流行がありますし、毎年新しくブランド物のおしゃれなコートが発売されます。そうなると、すでに毛皮のコートを持っている人でも、新品のコートを新たに買いたくなってしまいますよね。すると、いつの間にかクローゼットの中がコートでいっぱいになっているということも…。
クローゼットを圧迫してしまう、不要になった毛皮のコートは買取業者に引き取ってもらうことができます。換金することができるので、そのままクローゼットで眠らせるよりはよっぽどメリットがありますよね。毛皮によっては買い取りに出すタイミングで大きく査定額が変わることも珍しくないんですよ。保存状態がいいコートがあるなら、その毛皮が旬のうちに売ってしまった方がお金になりますね。店舗に直接持ち込む方法だけではなく、宅配査定や出張査定など、複数の手段を選択できる業者ばかりです。多忙でコートを売りに行けない人や、一度に売りたいコートがたくさんあって持ち運ぶのが大変な人には、出張査定や宅配査定は便利なシステムですね。
なるべく高く毛皮のコートを買い取ってもらうコツは、劣化しないうちになるべく早く売ることと、コートの状態をなるべく良くしておくことです。ブラッシングしたり、汚れを落としましょう。

 

毛皮買取で損をしない方法とは?高く売る方法をお伝えします!
タンスの中で眠っていた毛皮のロングコートを質屋に持っていったらすごく安い値段で買い取られた。セーブルのロングコートなのに3万円。しかも後日、毛皮のコートを高く買取ってもらう方法を知った。セーブルのロングコートなら20万円で買取られてたかも知れない方法を…
毛皮買取売る.com

2017/05/26 11:08:26 | blog

わが家には似つかわしくないような洋服ですが、ラビットファーの毛皮のコートが1着あります。高い毛皮のコートというだけあって、さすがの手触りで、ラビットファーの毛皮のコートをふと思い出して触るたびに感動してしまいますね。高級な毛皮のコートは肌触りからして違います。

 

しかし私が毛皮のコートを着るような需要がとくにないため、ラビットファーの毛皮のコートを譲り受けてからポーンと10年は経ちますけれど、1度も毛皮のコートを着て外出はしていません。なお、毛皮のコートのお手入れもしたことはないですね。ずっと白い不織布のようなカバーをかけたまま置いています。

 

しかし10年越えでノーお手入れな毛皮のコートですけれど、虫喰いの形跡もなければ、においも変になっていません。それにクローゼットに入れたままだからなのか、色落ちもまったくないですね。譲り受けた当時と同じく黒いラビットファーの毛皮のコートは美しい姿のまま今日もわが家のクローゼットにかけられています。

 

毛皮のコートのお手入れ方法としては、ぬるま湯につけて汚れを浮かせて、そして布巾などで軽くおさえるーということは聞きますよね。しかしわが家の毛皮のコートはその方法が必要だとは思えないほどに、10年経ってもキレイなままです。ずっとクローゼット内につるしっぱなしならば、虫喰いもありそうですがないですね。

 

なお、わが家の毛皮のコートの話を友達にしたところ、「もったない!」ということでした。今、毛皮のコートはまだ人気が再燃していて高く買い取ってもらえるので、「売ったらどう?」とも言われましたが、手放すのはそれはそれでおしいような気がしてそのままにしています。

毛皮のコートは防寒具として選ぶと長い冬を乗り切れるため、好みに合わせて特徴や価格を比較して決めると便利です。毛皮は高級な素材を使うため価格が高いイメージがありますが、安くしたい場合は通販サイトでセール期間を利用すると通常より割安になります。コートはメーカーによって様々な種類がありますが、好みに合わせて決めると愛着を持てて効果的です。なるべく安く購入する時はただ単に安さを優先して決めると傷みやすいこともあり、口コミなどを確かめて長く安心して使えるようき選ぶ必要があります。
毛皮のコートは人気のメーカーになるとファッション雑誌やサイトなどでも取り上げられ、興味があればデザインや価格を比較して決めると愛着を持てます。毛皮は体を冷やさないようにできるために人気が高く、気温が下がる時期を把握して購入する時期を決めると便利です。ブランドものはあこがれを持てるものの価格が高く、なるべく安くなるタイミングを把握して注文するとお得になります。
毛皮のコートをお得に購入するコツは通販サイトを参考にすると特徴や価格を比較でき、チャンスを活かして購入すると効果的です。コートは新品だけでなく古着でも快適に着こなせるため、価格を安くするために考えると役に立ちます。人気のメーカーのコートは中古で販売されているため興味を持って探すことができ、快適な生活ができるように選ぶと便利です。毛皮は傷みやすいため湿気を防ぐことが求められ、保管する場所を確保して購入する必要があります。

2017/05/22 12:28:22 | the-goodest-story-ever

昔から毛皮が大好きでたくさん持っています。かさばるのと、エコファー人気なので最近新しく買うことは少なくなり、着る機会も減りましたが、気に入っていてなかなか手放せずにいます。
持っているものはお手頃なラビットファーが多いです。茶色は定番で飽きがこなくて、ずっと使えるし合わせやすいです。
普段使いではシンプルにデニムなどパンツ合わせが好きです。スカート合わせもかわいいですが、派手になりすぎたり浮かないような色味や柄の物を合わせています。
もちろん結婚式などではゴージャスにドレスと合わせて楽しめます。
色付きのファーコートもありますが、合わせが難しく出番は少なめです。ピンク系の混じりけあるファーを持っていて、デニム合わせがほとんどです。でも色味がすごくかわいくてお気に入りです。
エコファーも良いですが、リアルファーだとやっぱり暖かさが全然違って、真冬もすごく暖かいです。風を全然通さなくなり、寒がりの私にはありがたいです。
手入れがしにくいのは問題なんですが、私はあまり丁寧にはしていないです…
こまめにクリーニングに出すのが良いのかもしれませんが、かなり高くつくと思うのでファブリーズで対応しています。着た日は必ず帰ってファブリーズして、衣替えのとき、タンスにしまう前に全体にしっかりかけて乾かしてからしまいます。
5、6年使っているものもありますが、状態は良く、もとからの毛皮の匂い以外は匂いもなく長持ちしています。

2017/05/21 18:31:21 | the-goodest-story-ever

母と一緒にパリに旅行に行った時に、時期が冬だったのでとても寒かったのです。そこで、シャンゼリゼ大通りにある毛皮専門店でコートを買うことになりました。ブルーフォックスのコートで、とてもステキなコートです。なぜ、寒い地方の人たちが毛皮のコートを着ているのかよくわかるような温かさで、コートの下には薄着でもいいくらいです。日本に帰ってくるときにも着て帰りましたが、とても温かくて、北海道あたりに住んでいたらきっと活用しただろうなと思います。
母は特にそのコートを気に入っていて、特別なときには着ていくようになりました。親子で着ることができるので、とても便利です。私はデニムのパンツをブーツインにして履き、その上から毛皮のコートを羽織って着るような着こなし方をしますが、母はワンピースの上から着ることが多いようです。
毛皮は最近になるとなかなか着る機会がなく、住んでいるところが福岡なので、毛皮が必要なくらい寒い日は数えるほどしかないので、その一番寒い日に着るようにしています。本当に温かいので寒がりの母にはぴったりのようですし、私も気に入っていて年に1回は着るようにしています。そうすることで、毛皮に空気を通すことができますし、保管するにもハンガーにかけてクローゼットにかけているだけなので、本当にそれでいいのかどうか、ちょっと不安に思っているのも正直な気持ちです。
せっかくパリで買ったので、大事にしていたいと思います。